「高橋真理子の科学万華鏡」とは
科学ジャーナリスト・高橋真理子のエッセー
こんな方におすすめ
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科学と社会の関係に関心がある方
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科学を伝えることに関心がある方
あなたについて
『科学に魅せられてー女性研究者という生き方』(日本評論社)、『重力波発見! 新しい天文学の扉を開く黄金のカギ』(新潮選書)、『村山さん、宇宙はどこまでわかったんですか?』(朝日新書)著者。1979年朝日新聞社入社。2000年に休刊となった『科学朝日』の編集部には1994年まで8年半在籍しました。論説委員や編集委員、科学エディター(部長)などを務め、2021年に退社したときの肩書は「科学コーディネーター」でした。1994年に生まれた「日本科学技術ジャーナリスト会議(JASTJ)」、および2004年に活動を始めた「世界科学ジャーナリスト連盟(WFSJ)」の創設メンバーの1人です。
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